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株価指数CFDの仕組みと魅力

少ない資金から取引できる!

株価指数CFDは証拠金取引なので、約定金額の一部を証拠金として預けて取引します。これにより少ない資金でその何倍もの金額の取引ができます。

具体的には、日経225が16,000円で1単位(×100円)の取引をすれば約定代金は160万円になります。この時、仮に必要証拠金が8万円であればレバレッジは20倍です。

標準時間イメージ

このレバレッジを使って、小さな資金の取引から大きな利益を生み出すことが可能になります。

もちろん逆に大きな損失が発生する可能性もあるますので注意が必要です。

必要証拠金額ギリギリで取引すると、少しの値動きでロスカットになってしまうことがあります。リスクとのバランスをとって、ある程度余裕ある金額を用意いただくことをお勧めします。

くりっく株365を取引するために必要な証拠金基準額は、金融取が原則週1回の頻度で見直し、市場の動きに迅速に対応しています。 その証拠金基準額をもとに、くりっく株365取扱会社が取引に必要な必要証拠金額を定めています。

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