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株価指数CFDの仕組みと魅力

取引期限がなく、注文期限もない!

取引期限がない!

株価指数CFDは、先物取引のような「限月」という決済期限がありません。証拠金が十分であればいつまでもポジションを持ち続けることができます。期限がないので株価指数をじっくり取引できることも魅力です。

株価指数ベースでの配当相当額が付与されます。売りポジションの場合は同額を支払います。

ちなみに個別株の場合は、権利確定日に株を持っていれば配当をもらえますが、配当を受け取るまで数ヶ月かかることもあります。くりっく株365の株価指数は、権利確定日に買いポジションを持っていれば配当相当額を受け取ることができ、中長期的な上昇を見込んでキャピタルゲインを狙うことも、長期保有でインカムゲインとして配当相当額を得ることも可能です。

(例)
標準時間イメージ

注文期限もない!

個別株の注文期限は証券会社によるものの最大でも通常1〜2ヶ月です。ポジションを新規保有して、プロフィットセーブ、ロスカットの注文をずっと出しておくことはできません。
株価指数CFDは注文にも期限がなく、ずっと出しておくことができます。実はこれも中長期保有の強い味方と言えます。

私の株価指数CFD
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